再インストール完了
2006 / 10 / 31 ( Tue )
再インストールは無事終了しました。
バックアップに失敗したファイルもありませんでしたし
Windows周辺の設定も簡単にバックアップできました。
いくつかのアプリケーションの設定をバックアップしておいた方が
良かったと思うものもありましたが、まずは成功して一安心。
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10月の告知
2006 / 10 / 24 ( Tue )
エミー・ロッサムの情報
10/30
 2006 Glamour Magazine 'Women of the Year' Honors award
10/26
 23rd Annual Night of Stars Honoring "The Visionaries"
10/23 The 2006 Whitney Gala Celebrating
10/17 Self Magazine and Tory Burch Celebrate Fashion Week
10/13
 YouthAids Holds Gala To Raise Funds And Awareness
10/4 Gen Art presents the Lipton Pyramid Tea Launch Party
10/3 Paris Fashion Week Spring/Summer 2007

10/08 ムービープラス 7:15- 「歌追い人」
10/24 ムービープラス 18:45- 「歌追い人」
10/26 ムービープラス 11:30- 「歌追い人」
10/29 ムービープラス 28:00- 「歌追い人」

10/06 DVD:「ミスティック・リバー」 HWP-27721 税込\1,500
10/06 DVD、UMD「ポセイドン
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そろそろ再インストール
2006 / 10 / 24 ( Tue )
パソコンが挙動不審になってきたので再インストールすることになりそうです。
最近は反応も悪くなっていました、その時期がiTunesをヴァージョンアップした
時期と重なったのは偶然でしょうか。
今のパソコンで再インストールするのは初めてなので少し心配です。

それから最近音楽関係のエントリーがありません。
それはグレン・バラード関係の音源を買っていないからです。
それでもエミー・ロッサムが好きだというシンガーのアルバムが
少し貯まってきたので次回はそれについて書くと思います。


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『ナチョ・リブレ 覆面の神様』を試写会で観賞
2006 / 10 / 24 ( Tue )
『ナチョ・リブレ 覆面の神様/Nacho Libre』
2006/11/3公開 公式 http://www.nacho-movie.jp/
ナチョ・リブレ 覆面の神様_DVD
DVD:2007/03/23日発売

(*これを書いたあとで気付きましたが記憶があやふやになった箇所がありますので、ミスがあったら修正します)『スクール・オブ・ロック』『キング・コング』で日本でもお馴染みになった(?)ジャック・ブラック(以下JB)、アメリカでは年末にかけて自身の音楽ユニットの映画『Tenacious D in 'The Pick of Destiny'』キャメロン・ディアスス、ケイト・ウィンスレット、ジュード・ロウと共演作『The Holiday』が公開予定。その前の夏に公開されたのがこの『ナチョ・リブレ』です。実在のプロレスラーの話を基にしていますが、そのプロットを頂いたフィクションです。監督は『バス男/Napoleon Dynamite』のジャレッド・ヘス、脚本は『スクール・オブ・ロック』のマイク・ホワイト。ですが『スクール・オブ・ロック』の脚本と比べるとかなりスカスカです。それはもちろん出来ないのではなく、あえてそうした、つまり監督の個性に合わせたと見るべきでしょう。『スクール・オブ・ロック』では味方につけることになる校長、最後に通報するネッドの恋人、子供たちとかなり細かく描かれていましたが『ナチョ・リブレ』では敵役のレスラーや修道士、孤児たちの描きこまれていません。あくまでもナチョと彼の相棒ヤセで笑わせることがメインです。ギャグは『スクール・オブ・ロック』のような正統派ではなくある意味で気の抜けたようなギャグなので、全編爆笑と言うわけにはいきませんが、ナチョとヤセの絡みは素直に笑えます。ナチョが憧れるシスター役の女優さんもペネロペ風で気に入りました。

これはアメリカ映画なのでメキシコが舞台でも話すのは英語かスペイン語訛りの英語ですが時おりスペイン語も入ります。そして映画で1曲目に流れる曲はちょうど新作が出たばかりのブラジルのカエターノ・ヴェローゾが歌う「イレーニ」!!こんなナチョ・ワールドが面白くないないわけありません。『スクール・オブ・ロック』にもあったJBの得意技をまた劇場で見たい!

CAETANO_VELOSO_1969
「イレーニ」収録アルバム
追記:正確には「イレーニ」が1曲目ではありませんでした。
オープニングに流れる「Hombre Religioso (Religious Man)」の次です。

テーマ:☆試写会☆ - ジャンル:映画

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『ポセイドン』DVD観賞
2006 / 10 / 19 ( Thu )
まずは特典から見る。インタビューやコメントは製作直後の映像といった感じで本編にコメンタリーが付いていないのを含めて公開後の反応が聞けないのはやや寂しい。中では「ローグ・ウェーブ」に関する検証が面白く、できればこれを見てから本編を見たい。これを見るとあの波にあえて説明を加えなかったことも理解できる。

本編を見ても映画館で見たときの感想と大きな違いはなし。ただやはりこれは大画面で見ないと楽しみない映画であることと死にキャラの扱いは気になった。息を止めている時間は約一分(わりと現実的?)。吹き替えのカート・ラッセルやや老け過ぎ。エミー・ロッサムの声は宮島依里。
22 : 20 : 52 | ポセイドン(・アドベンチャー) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
『アメリカン・ラプソディ』
2006 / 10 / 19 ( Thu )
An American Rhapsody
『アメリカン・ラプソディ』
(10/8)
『ポセイドン』を購入した足で中古DVDをチェックしたらありました。
レンタル落ちでしたが、とりあえずは大丈夫そうで一安心。
エミー・ロッサムの出演シーンだけチェック。
スカーレット・ヨハンセンの隣人でタバコをあげたりしてます。
ちなみにジャケットに写っているスカーレット・ヨハンソンの出番は
映画開始1時間から、アメリカ版のように彼女と
ナスターシャ・キンスキーにするのが普通でしょう。
これは劇場未公開作品ですが、公開されていたら
ポスターは「耳に残るは君の歌声」や「アンナとロッテ」のように
少女が起用されたと思います。

(10/19)
(物語)
娘2人を連れて家族4人ハンガリーからアメリカに亡命にしようとしたが
産まれたばかりの次女ジュージーは別のルートで脱出することになっていた。
しかし手違いによりそのジュージーはハンガリーに残り里親に育てられる。
そして6歳になったとき家族のいるアメリカに渡るが馴染めないでいた。
そして15歳になったジュージーはハンガリーを訪ね、祖母や里親に再会し
自分のルーツを確認するのであった。
監督エヴァ・ガルドス本人が少女時代をモデルとした事実に基づく作品。

面白そうなのにドラマがないから盛り上がらない。
国境を越えるところはまずまずだが、その他のハンガリーで娘を逃がした罪で
服役する祖母、アメリカでの苦労(ハンガリーではそれなりにいい服を着ている)
等々が少しか描かれていない。脚本を橋田壽賀子先生に頼めば、
さぞかしいい脚本を書いたでしょう。
ジュージーのハンガリー行きも家出ではないし、祖母が話してくれる
母親が亡命を決めた出来事の描写もあっさり。

スカーレット・ヨハンソンはお馴染みのふてくされキャラ。
むしろ見所はナスターシャ・キンスキー、若作りの前半から
それなりにお年になってからのやや疲れた表情…
そんな中でも正装したときに見せる美しいお姿。
子役もかわいいので見て嫌な感じはしないはず。

エミー・ロッサムは近所の悪友、酒やタバコを楽しんでいます。
22 : 20 : 04 | エミー・ロッサムのDVD、映画等 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top
『サンキュー・スモーキング』試写会
2006 / 10 / 08 ( Sun )
『サンキュー・スモーキング/THANK YOU FOR SMOKING』
2006/10/14公開 http://www.foxjapan.com/movies/thankyouforsmoking/

サンキュー・スモーキング <特別編>_DVD
DVD発売 2007/09/07

知的なエンターテインメントかというより屁理屈合戦といった趣のこの映画は中々楽しい作品です。ただし不満があります。観る数日前に原作『ニコチン・ウォーズ 』を読みましたが、この映画の面白さは原作に負うところが多すぎて、ネタを知っている手品を見ているような感覚に陥りました。本当に面白い作品は(2度目以降は笑えないとしても)何度観ても面白いはずです。脚本や演出にもう少し工夫が必要だったと思います。もちろん原作から変化した部分はあって、息子との関係を大きく追加し、女性記者(ケイト・ホームズ)やタバコ業界の大物(ロバート・デュヴァル)との関係は整理されています。しかし原作から10年過ぎていることを考えると大きな新ネタがほしかったところです。

アーロン・エッカートはやや大味という印象があったのですが、ここでは好演。K・ホームズはややイメージと違うような気がしましたがR・デュヴァル、ウィリアム・H・メイシーははまり役。キャメロン・ブライト君はまともな少年役ながら印象はあまり変わらず。

テーマ:☆試写会☆ - ジャンル:映画

01 : 00 : 36 | 試写会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
『エル・オンライン』にエミー・ロッサム登場
2006 / 10 / 08 ( Sun )
HOME > ファッション > セレブ スナップ
http://www.elle.co.jp/home/fashion/celeb/06_1005/
『The OC』のミーシャ・バートン、『 スーパーマン リターンズ』のケイト・ボスワースと一緒に載っています。
00 : 30 : 54 | 告知・ニュース・日記・最新情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
YouthAIDS Youth Ambassador
2006 / 10 / 04 ( Wed )
こちらのHPより
http://projects.psi.org/
エミー・ロッサム、YouthAIDS Youth Ambassador 就任。
「青年エイズ問題大使」といったところでしょうか。
23 : 50 : 32 | 告知・ニュース・日記・最新情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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