12月のEmmy Rossumニュース
2007 / 12 / 31 ( Mon )
エミー・ロッサム出演映画『デイ・アフター・トゥモロー』『オペラ座の怪』のBD、HD DVD記事
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20071227/avt017.htm

『ドラゴンボール』関連記事
http://eiga.com/buzz/show/9932
http://www.varietyjapan.com/news/movie/u3eqp3000001xeb7.html
http://cinematoday.jp/page/N0012311
http://eiga.com/buzz/show/9818
http://www.chud.com/index.php?type=news&id=12904
http://www.superherohype.com/news/topnews.php?id=6607
00 : 30 : 47 | 告知・ニュース・日記・最新情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
12月の告知
2007 / 12 / 31 ( Mon )
エミー・ロッサムの情報

12/25 ブログ更新、ドラゴンボールに関して
12/6 People Magazine 50th Annual Grammy Awards kick-off party
12/4 Hollywood Reporter's Power 100 Private Reception Honoring Mikimoto(Slow Me Down)
12/4 Hollywood Reporter Power 100 Breakfast
12/3 2007 Teddy Bear Ball("All I Ask of You" "Somewhere Over the Rainbow" )
12/2 2007 Movies Rock
12/1 Conde Nast Hosts Pre Movies Rock Event

12/25 14:25~16:05 WOWOW 「ポセイドン」
12/21 「オペラ座の怪人」Blu-rayとHD DVD、「デイ・アフター・トゥモロー」Blu-ray Disc発売
12/07 「ミスティック・リバー」DVD発売
00 : 00 : 22 | 告知・ニュース・日記・最新情報 | page top
2007年ベスト・ソング
2007 / 12 / 28 ( Fri )
昨日の映画に続き音楽編
と言いつつあげるべき曲がない。強いてあげるなら OneRepublic feat. Timbaland - Apologize か。
前半はいい曲がなく、途中からはラジオで曲単位で聞くよりはアルバムを聞いていた。
聞いた回数なら『ヘアスプレー』サントラだが、これは純粋な新譜でもない。
サントラと言えば『ONCE』の「ライズ」が見終わったから何度も頭の中で再生されている
いい加減に買うことにする。

後半はエミー・ロッサム、アルバム・デビューに備えて女性ボーカル物をよく聞いた。
聞きなおしたものも多かったが、記憶の中の印象と違うものも少なくなかった。
U2の『ヨシュア・トゥリー』デラックス・エディションが発売されたがこれに係わった
ダニエル・ラノワ、ブライアン・イーノ。ついでにマイケル・ブルック、ピーター・ガブリエル、
この周辺の仕事を再確認。中ではロビー・ロバートソンのソロ・アルバムが面白かった。

ロビー・ロバートソン
『Robbie Robertson』(1987)

もちろん聞いた回数が一番多いのはエミー・ロッサムの『Inside Out』に決まっている。
とくに気に入っている曲は「A Million Pieces」、「Don't Stop Now」。出来はいいと
思うが不満を少々。プロデューサーは一人のみで作られたのでサウンドに統一感は
あるが、それだけにバリエーションがあまりない。例えば「The Great Divide」や
「Anymore」のボーカルにはカントリー影響があるというが分かりにくい。どうせなら
バッキングを「The Great Divide」はピーター・ガブリエルの「レッド・レイン」風、
「Anymore」はカントリー/ブルーグラス調にすればよかった。「Anymore」での歌は
キャリー・アンダーウッドのセカンドよりもエモーショナルだ。
22 : 30 : 37 | 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2007年映画ベスト10候補
2007 / 12 / 28 ( Fri )
まだ見ていない作品も何本かあるが、10本以上候補があるのでとりあえず

ルワンダの涙
善き人のためのソナタ
ドリームガールズ
あなたになら言える秘密のこと_DVD
あなたになら言える秘密のこと

ブラックブック
クィーン
ディパーテッド
ボラット
アポカリプト
ゾディアック_DVD
ゾディアック

河童のクゥと夏休み
ボルベール <帰郷>
レミーのおいしいレストラン
グラインドハウス
ミリキタニの猫
ヘアスプレー
パンズ・ラビリンス
once ダブリンの街角で
エンジェル

『あなたになら言える秘密のこと』しか入れてないが、現代ヨーロッパを舞台にした
物語では東欧、旧ユーゴスラビアの存在が大きくなりそうだ。

また『ディパーテッド』のテーマは強大な力とその正しい使いかだと思うが
『タクシードライバー』に出た俳優の作品『グッド・シェパード』『ブレイブワン』
もその系統にあるということは指摘しておきたい。前者はデ・ニーロ自身が
演じる人物がセリフで言う通りだし、後者は自警がテーマではない。

それからタランティーノから数メートル離れたところで見た『デスプルーフ』は
2007年一番の思い出。ラストの笑いと拍手は忘れられない。
『グラインドハウス』は3本込みの評価。

そしてMVP俳優はヘタレ英国王子と命名してあげたいヒュー・ダンシー。
映画とドラマ各一本とは言えとは期待の星には違いない。
おまけでダグ・ジョーンズ、顔を出さないのはお約束としても
『ファンタスティック・フォー』では声も奪われてしまったが、
『パンズ・ラビリンス』がすべてを補う。
エリザベス1世_DVD

00 : 30 : 21 | 映画 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
Emmy Rossum『ドラゴンボール』日本語記事
2007 / 12 / 27 ( Thu )
http://eiga.com/buzz/show/9932
昨日のエントリーと同じ記事です。
http://cinematoday.jp/page/N0012396
上と同じですが3部作構想だそうです。
00 : 56 : 54 | 告知・ニュース・日記・最新情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
Emmy Rossum映画『ドラゴンボール』について語る
2007 / 12 / 25 ( Tue )
エミー・ロッサムのブログがクリスマスにあわせて更新されました。
『ドラゴンボール』という名前こそ出していませんが、国外(メキシコ)での撮影、
チョウ・ユンファとの共演とあります。各種アクションシーンもあるようです。
22 : 00 : 26 | 告知・ニュース・日記・最新情報 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
Emmy Rossum、クリスマス・ソング・ビデオ
2007 / 12 / 22 ( Sat )
エミー・ロッサムのクリスマスEPからHave Yourself A Merry Little Christmasの映像です。
ピアノ伴奏による1曲。
http://www.geffen.com/artist/media/default.aspx/mid/3704/aid/462/

衣装を見ると11/18:The Grove Christmas Tree Lightingのようです。
00 : 00 : 24 | エミー・ロッサムの音楽、CD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
Emmy Rossum's Favorite Songs vol.6 SINEAD O'CONNOR
2007 / 12 / 21 ( Fri )
エミー・ロッサムのお気に入り第6回「SINEAD O'CONNOR」


『I Do Not Want What I Haven't Got/蒼い囁き』(1990)

『Interview』誌2007年11月号でエミー・ロッサムにインタビューしている
SINEAD 'CONNOR(今回の日本語表記はシネイドにするが、シンニードと
書かれることも多い)は1966年12月8日、アイルランドのダブリン生まれ。
In Tua Nuaというバンドでデビュー後にエンサイン/クリサリスとソロ契約を
交わし87年にデビュー・アルバム『The Lion and the Cobra/
ライオン・アンド・ザ・コブラ』を発表、同時期に子供を出産している。
ジャケットのスキンヘッドが目を引くが、オリジナルはさらにこの姿で
シャウトする彼女の写真が使われていた。これからも想像できるように
歌唱法はパンク/ニューウェーブを通過したエキセントリックな高音での
シャウトと低い声でじっくり歌うパートが同じ曲の中でも使われるという
ものだった。そして彼女の「引き」がうまく使われたのがセカンド・アルバム
『I Do Not Want What I Haven't Got/蒼い囁き』(1990)からのヒット曲
「Nothing Compares 2 U/愛の哀しみ」である。プリンスが舎弟グループ
The Familyに書いた曲を取り上げて全米1位のヒットとなった。これには
当時のイギリス・ダンス・サウンドを象徴するSoul II Soul(屋敷豪太/
Gotaを含む)が参加し、とくにストリングが効いている。

この後に発表したアルバムは
『Am I Not Your Girl?/ 永遠の詩集(シンニード・シングス・スタンダード)』(1992)
『Universal Mother/ユルヴァーサル・マザー』(1994)
『Faith and Courage/生きる力』(2000)
『Sean-Nós Nua/永遠(とわ)の魂(うた)~シャン・ノース・ヌア』(2002)
『Throw Down Your Arms/スロウ・ダウン・ユア・アームズ』(2005)
『セオロジー/Theology』(2007)
他にライブや編集盤がある。


『Faith and Courage/生きる力』(2000)

何度か引退発言をし、一時期は音楽以外の言動で世間を騒がせたが、
それについては割愛する。しかしその発言の中にいくつかは頑なな
考え方であり、それらはシネイドの音楽を重くし、やや聞きにくいものに
していたことは否定できない。そんな中で注目したいのが2000年の
『生きる力』だ。ここでの彼女の歌はいい意味で角が取れ聞きやすい。
デイヴ・スチュワートが参加しているから言うわけではないがいい時期の
ユーリズミックスのようだ。「ノー・マンズ・ウーマン」(蛇足ながら
メリッサ・エスリッジ「Message To Myself」がこの曲に似ている)や
「ダディ・アイム・ファイン」などはかつての彼女なら激しく歌っていただろう。
アイリッシュ・トラッドとレゲエのカバー集を出すことになる彼女にとって
この二つは音楽を支える日本の柱であることはここでも変わらない
(ちなみにアイリッシュ・トラッド・プラス・レゲエというのはシャロン・シャノン
1994年のアルバム『アウト・ザ・ギャップ』で試みている)。
それに加えてフージーズのワイクリフ・ジョンやシェイクスピア等
黒人音楽の精鋭たちの仕事もアルバムに幅を与えている。

テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽

21 : 33 : 49 | デビュー・アルバム『Inside Out』 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
『ナショナル・トレジャー2』試写会
2007 / 12 / 18 ( Tue )
『ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の日記/NATIONAL TREASURE : BOOK OF SECRETS』
2008/01/19公開 公式:http://www.disney.co.jp/movies/nt2/
ナショナル・トレジャー2_DVD
DVD:2008/06/04発売

『ナョナル・トレジャー』に続く2作目の登場です。前作はアメリカ史を絡めたアドベンチャー大作と言う触れ込みでしたが、たかが独立して230年の国なので、所詮は国内旅行です。スケール感がなかったというのが正直な感想で、この手の映画を見るたびにかつてはテレビで見る度に昔は「緩い作りだなあ」と思っていたインディ・ジョンズ・シリーズがいかによく出来ていたかを再認識させられます。今回はそれを反省したのかロンドンとパリにも行きますが、あまり効果を上げていません。ロンドンでのカー・チェイスはそれなりに見せますが、トレジャー・ハンターが路上で競争しても面白くありません。

今回の問題点は物語の最終地点ラシュモア山に着くまでに主人公ベン・ゲイツの行動があまりにスムーズに進みすぎる点です。障害があっても小さなものなのでハラハラしません。見せ場であるアメリカ大統領誘拐も予想よりストレートで拍子抜けしました。

今回新たに加わった役者はヘレン・ミレン、微妙な親子、(元)夫婦関係というのは前作にもあったので新鮮味がありません。二人のオスカー俳優のやり取りはもっと短くして、それでいてかつての関係を連想させるような演出がされるべきでしょう。悪役のエド・ハリスにしてもここ最近の彼がよくやるようなありがちな悪役でがっかりしました。これは娯楽作なのですがコミカルな場面が少々オーバーアクト気味なのも気になりました。この辺りは監督の責任でしょう。

あと最後に絡んでくる先住民の財宝とゲイツ家祖先の名誉回復を繋げるのはやや無理があるように感じました。それからこの手のヒーローの助手にコンピューター・オタクというのはもはや定番ですね。

テーマ:☆試写会☆ - ジャンル:映画

23 : 15 : 01 | 試写会 | トラックバック(2) | コメント(0) | page top
Emmy Rossum、『ドラゴンボール』続報
2007 / 12 / 17 ( Mon )
既報の通りですが、日本語の記事です。
http://eiga.com/buzz/show/9818
http://cinematoday.jp/page/N0012311
ブルマという名前が出てきたのは元々原作に女性キャラクターが少ないので消去法でしょうか。
海外の記事ではVarietyにあります。エミー・ロッサムのオフィシャル・サイト、
ブログ等に本人のコメントはまだありません。

HPの音楽コーナーを少し修正と追加。
http://emfanjp.fc2web.com/music.html
最終的にどのような形にしたらいいかわかりませんが、EPコーナーを独立させました。
23 : 57 : 45 | 告知・ニュース・日記・最新情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
Emmy Rossum、新しい映画の話
2007 / 12 / 15 ( Sat )
33歳の若さで亡くなったシンガー、エヴァ・キャシディの映画。
http://www.chud.com/index.php?type=news&id=12904
元記事のVarietyにはエミー・ロッサムの名前はありません。

実写版『ドラゴンボール』に出演
http://www.superherohype.com/news/topnews.php?id=6607
しかしありながら役名はありません、日本からは『HEROES / ヒーローズ』に
出演の田村英里子の名前もありこちらは役名があります。

以前から『ジュラシック・パーク4』にも出演の噂があるのですがしばらくアクション映画は
控えた方がいいと思うのですが、どうでしょう。
19 : 30 : 38 | 告知・ニュース・日記・最新情報 | トラックバック(2) | コメント(0) | page top
『シルク』試写会
2007 / 12 / 14 ( Fri )
『シルク/SILK/SETA/SOIE』
2008/01/19公開 公式:http://silk-movie.com/
ルク スペシャル・エディション_DVD
DVD:2008/05/23発売

一見すると文芸作品のような印象を受ける本作ですが実は珍作です。なんと言っても原作の『絹』がトンデモ系の小説で、作者自身が日本版でエクスキューズしているように、イタリア人がよく下調べもせずに自分の想像力を屈指して描いた日本や昔のフランスでしかありません。それでもある種の美しい表現があることは否定できません。イタリア人がフランスと日本を舞台にし、主人公が英語を話すと言う意味では『パヒューム』に似ています。

この映画はそうした問題のある小説の世界観をそのまま持ち込んで失敗しています。映画も小説同様にスカスカです。人物描写がされていると感じるのはかろうじて主人公のエルヴェのみで、彼にしても観客が感情移入出来るような人物ではありません。この原作を映像化するなら一点豪華主義にすべきでしょう。どこに力点を置けばいいかと言うと衣装、風景、色彩感覚しかありません。

さてこの映画を見て小説と違う印象を受けたのは他ならぬエレーヌ(キーラ・ナイトレイ)でした。小説では印象の薄い(それゆえに最後にインパクトを残します)彼女は、映画での扱いが格段によくなったという感じは受けないのですが、小説では1行で済むような描写も映像で見ると存在感が違います。もちろんキャスト中で一番知名度があるキーラにはスター・オーラもあります。それが表に出ずに裏から支えているのが、この映画の弱い点でもあります。また『ダ・ヴィンチ・コード』『スパイダーマン2』『フリーダ』とどこの国の人間を演じても似合ってしまうアルフレッド・モリーナはここでも健在です。日本人では中谷美紀より芦名星、役所広司より國村隼が印象に残りました。というか中谷、役所の両人はやや損な役なのかもしれません。というわけで美しさを引き立てるだけの物語がないので、印象としてはアート・シアター系の映画です。

テーマ:☆試写会☆ - ジャンル:映画

21 : 00 : 23 | 試写会 | トラックバック(5) | コメント(2) | page top
『サーフズ・アップ』を試写会で観賞
2007 / 12 / 04 ( Tue )
サーフズ・アップ/SURF'S UP
2007/12/15公開 公式:http://www.sonypictures.jp/movies/surfsup/
サーフズ・アップ コレクターズ・エディション_DVD
DVD:2008/06/25発売

日本では吹替版がメーンになりそうなソニーのCGアニメーションですが、オリジナル版ではシャイア・ラブーフ(『トランスフォーマー』『ディスタービア』)、ズーイー・デシャネル(『銀河ヒッチハイク・ガイド』『エルフ ~サンタの国からやってきた~』)、ジョン・ヘダー(『俺たちフィギュアスケーター』『バス男 』)と言った若手~中堅の役者が声の出演をしているので、こちらも見逃せません。

なにせ、主人公コディのキャラクター設定が今年公開になったラブーフの映画とほぼ同じ。彼はオタクではないのですが、次男坊で兄と比べると体が小さくややはぐれ者です。オタクといえば彼と行動を共にすることになるギークというキャラクターがいますが、オタクというより引きこもりです。そしてお約束としてヒロイン、ラニ(ズーイー・デシャネル)は向こうから好きになってくれます。その意味では(予告を聞く限り)吹替のコディはカッコよすぎです。オリジナルのボイス・キャストは文化系男子二人に、いかにも文化系男子が好きそうな女子ですから。

「ペンギンとサーフィン」組み合わせですが、少年時に伝説のサーファーに憧れたというのはいいとしても、そんなに説得力はありません。すぐに南極からサーフィン大会会場の南の島に移動してしまいます。

物語としてはスポーツ物の王道です。つまり世間知らずの若者が初めて大きな大会に出て打ちのめされ、田舎でしばらく放浪、そこで心の師匠に会い自分を見つめなおし成長するというパターンで、昨年の『カーズ』を思い出します。コメディ・リリーフ役のチキン・ジョー(ジョン・ヘダー)や子ペンギンが笑わせようとしていますが、それよりはプロモーターのレジー(モデルはおそらくドン・キング)と彼に使われているスカウトマンとのやり取りの方が面白かったです。擬似ドキュメンタリーというよりは密着番組形式で進むスタイルはいいところと悪いところがあるように思いました。

実は『カーズ』と似ていると思ったのはコディとラニのデート場面です。アニメならでは動きでメーンとなる水中/サーフィン・シーンに負けないくらいにいい出来です。さらには背景の美しさが印象的で『カーズ』の峡谷を思い出すここは見ものです。

インタビュー形式のスタイルやギャグに未整理な点もありますが、思ったよりもよく出来ていた一本でした。

テーマ:☆試写会☆ - ジャンル:映画

21 : 00 : 30 | 試写会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
| ホーム |