エミー・ファン・ブログ年末年始ご挨拶
2008 / 12 / 31 ( Wed )
エミー・ロッサムの2008年の動向といえば、映画・CDといったものがリリースされず。物足りないのものであったが、年末に来てCMと来日というややびっくりするような出来事が起こった。2009年はまずサンダンスからスタートだ、もう再来日にも期待したい。もちろんセカンド・アルバムにも期待。

HPのコンテンツに関してはCMの項を作らなければならない。それに加えてまだ情報が少ないが『Dare』のコーナーを作るかどうか思案中。
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エミー・ファン!ブログ2008年12月の告知
2008 / 12 / 31 ( Wed )
エミー・ロッサムの情報
【DVD】ポセイドン <期間限定生産> 2008/12/10発売 YEC-83013 税抜\1,429 税込\1,500

12/23 ブログ更新。Holiday Wishes
12/19 Diane Von Furstenberg and Philip Glass Host a Screening of "The Reader"
12/17 ブログ更新。The First Snow!
12/5 TOKYO FMに出演
12/3 ブログ更新。Jet Lag… 。来日
12/1 ブログ更新。Turkey, travel, etc
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エミー・ファン!ブログ2008年12月のニュース
2008 / 12 / 31 ( Wed )
エミー・ロッサム2009年12月のニュース
2008/12/05 サンダンス映画祭のラインナップが発表(記事にはエミー・ロッサムの名前なし)
http://www.varietyjapan.com/news/movie/2k1u7d00000goxwt.html

2008年12月5日 実写版『ドラゴンボール』映画場面写真ついに正式解禁!18日には予告編も解禁
http://cinematoday.jp/page/N0016186

2008年12月08日 来日インタビュー
http://www.oricon.co.jp/news/special/60867/

2008年12月10日 タイトルが『DRAGONBALL EVOLUTION』に決定
http://www.oricon.co.jp/news/movie/60964/full/


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エミー・ファン・ブログ的2008年の映画
2008 / 12 / 31 ( Wed )
音楽に続いて映画、まだ見ていない映画が数本あるので2008年ベスト10映画候補を順不同で
スウィーニー・トッド
アメリカン・ギャングスター
ノーカントリー
4ヶ月、3週と2日
つぐない
ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
アウェイ・フロム・ハー 君を想う
JUNO ジュノ
ミラクル7号 [DVD]
ミラクル7号
カンフーパンダ
ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!
インクレディブル・ハルク
イントゥ・ザ・ワイルド
アイアンマン
トロピック・サンダー/史上最低の作戦
その土曜日、7時58分
WALL・E/ウォーリー
永遠のこどもたち
寝取られ男のラブ♂バカンス
水の中のつぼみ

今年10本の映画を選ぶのは難しい。上位5本程度までは簡単に選べるのだが、6~10位の順位をつけるのがとくに難しい。というより6~20位くらいまでは候補がたくさんあるという状態。この中では『ミラクル7号』については語っていないのでどこかでふれる予定。また選外となったが女子供向け映画と軽視されがちな中にも『テラビシアにかける橋』『スパイダーウィックの謎』『魔法にかけられて』『ペネロピ』と秀作が多かった。今年気になったのはドキュメンタリーが面白くなかったこと、特殊なジャンルなので日本に入ってくる時点で一種のフィルターがかかっているのだろうが、つまらないものが多かった。理由は簡単で単に映像を並べただけで脚本も構成も酷いものか、その逆に構成等に気を取られてドキュメンタリーらしさを無くしているかのどちらか。

今年の映画の傾向を語るほどは見ていないが10位は『JUNO ジュノ』にして、これを肴に語りたい。二度目以降になるとジュノと彼氏、マークとヴァネッサ夫婦以外のキャラクターが弱かったり、ジュノの台詞回しが鼻についたりと欠点も見えるのだが、それでも面白い。これは中絶反対の映画だと主張する人もいて別にそれは勝手にやってくれと思うのだが、そんな人たちが求める古き良きアメリカの家族なんてものは既に無いという現実を認識させてくれた方が自分にとっては大きい。親の再婚や養子といった、単純でない親子関係は例えば『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』から子供向けの『カンフーパンダ』までいくらでもある。なにより両大統領候補が本人か家族(親)がそうだったのだから。

主演、助演を問わないベスト男優はジョシュ・ブローリンに決定。『ノーカントリー』『アメリカン・ギャングスター』『告発のとき』と質の高い作品に急に出演。これは寡黙なテキサス男or嫌な上司が似合い、それでいて実はいい人にもなれるからだろう。親父(『ハンティング・パーティ』)と嫁(『ブラックサイト』『最後の初恋』)の活躍も込み。『ミルク』『W』とまだまだ楽しめそうだ。

期待の俳優としてあげておいたヒュー・ダンシーは2本公開されたけど、映画そのものがイマイチ。同系統のジェームズ・マカヴォイにすっかり抜かれた形だ。ヘタレ俳優としてもアメリカのジェイソン・ベイトマンの方が目立っていた。そのベイトマンも映画版『ステート・オブ・プレイ』のヘタレぶりに期待。また2009年は『Fanboys』の出演者の誰かの活躍に期待(って、日本公開されるのか知らないが)

ベスト女優はアナマリア・マリンカに、『コッポラの胡蝶の夢』では出番が少ないので実質的に『4ヶ月、3週と2日』のみの評価。期待の女優としてはレイチェル・ニコルズ、まあほとんどはチョイ役ですが。

バカ映画部門は『テネイシャスD 運命のピックをさがせ!』(『ホット・ファズ』や『トロピック・サンダー』はまっとうなアクション映画です!!)。別にあなたが脱がなくても部門は『告発のとき』のフランシス・フィッシャーと『その土曜日、7時58分』のフィリップ・シーモア・ホフマン(のお尻)

旧作上映部門では『赤い風船』『白い馬』『ミツバチのささやき』『エル・スール』、これはどこか共通する感覚があると感じるのボクだけだろうか。
00 : 00 : 35 | 映画 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top
エミー・ファン・ブログ的2008年のベスト・アルバム
2008 / 12 / 30 ( Tue )
2008年は音楽に関するエントリーが少なくエミー・ロッサム『Inside Out』関連を除くとシー&ヒム『ヴォリューム・ワン』とゴールドフラップ『セヴンス・ツリー』しかないのでこの二つがTOP2(サンバスンダのライブ・レポートというのもあった)。次点はココナッツ・レコーズ『ナイトタイミング』、ダニエル・ラノワ『ヒア・イズ・ホワット・イズ』にデヴィッド・バーン&ブライアン・イーノ『Everything That Happens Will Happen Today』。ベスト・サウンドトラックは反則気味とは言え『つぐない』

とは言え一番よく聞いたのはもちろんエミー・ロッサム『Inside Out』、以前書いたように「A Million Pieces」だけ聞くというのをよくやっている。とろこでゲフィンのHPのURLがインタースコープ仕様になったので念のため報告
http://www.geffen.com/emmyrossum/ → http://www.interscope.com/emmyrossum
一時期の日本の銀行名状態です。

また「エミー・ロッサムのお気に入り」で取り上げた人たちの音源は色々出たのでそれをフォローしておく、この中にもお気に入りの作品あり。サラ・マクラクランは『エクスタシー・レガシー・エディション』、レアリティーズ第二弾となる『オーディナリー・ミラクル~プレシャス・ソングス』を出した後に本格的な初ベスト『クローサー:ザ・ベスト・オブ・サラ・マクラクラン』を発表、輸入盤は2枚組。
Closer: The Best of Sarah McLachlan:Deluxe Edition Two CD
Closer: The Best of Sarah McLachlan:Deluxe Edition Two CD

アニー・レノックスは予定されていたベスト盤の発売が2009年に延期になった。シールは『システム』が日本発売、そしてプロデューサーにデイヴィッド・フォスターを起用しサム・クックの「ア・チェンジ・イズ・ゴナ・カム」他のソウル・クラシックをカバー・アルバム『ソウル』を発表(日本盤は「イン・ザ・ミッドナイト・アワー」「マイ・ガール」の2曲を追加して2009年発売)。フル・フルのシンガー、イモージェン・ヒープは個人の作品を発表していないが、ニティン・ソーニーの『ロンドン・アンダーサウンド』に参加(この二人はジェフ・ベックつながり)。一方ガイ・シグスワースはアラニス・モリセットの『フレイヴァーズ・オブ・エンタングルメント』をプロデュース。JEMは4年ぶりに『ダウン・トゥ・アース』を発表、日本語の歌詞が聞かれる曲もある。シネイド・オコナーはピーター・ガブリエルが企画したアルバム『ビッグ・ブルー・ボール』に参加。ダイドは5年ぶりに『セーフ・トリップ・ホーム』を発表、ボーナス・トラックはあるが輸入盤Deluxe Editionは2枚組とは内容が違う。補完するにはこれを買うか、iTunes Store等で曲単位で買うしかない。
Safe Trip Home(Deluxe Edition)
Safe Trip Home(Deluxe Edition)

シガー・ロスは3年ぶりの『残響』を発表し来日もした。デヴィッド・グレイは海外では2007年発売だった『グレイテスト・ヒッツ』が1月に発売された。またエミー・ロッサム・セカンド・アルバムに関連するかもしれないアルバムとしてアクアラングの『ワーズ・アンド・ミュージック』が海外では2008年に発売され、日本では2009年2月に発売される。
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『オペラ座の怪人』渋谷ル・シネマにて「お正月だよ!ミュージカル特集!!」の一本として上映
2008 / 12 / 28 ( Sun )
エミー・ロッサム出演映画『オペラ座の怪人』がBunkamura ル・シネマにてBunkamura 20周年記念特別企画「お正月だよ!ミュージカル特集!!」の一本として上映。

久々にまとまった再上映なので記事にしました。他には『シカゴ』『ドリームガールズ』『ヘアスプレー』『オール・ザット・ジャズ』『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』。期間は1月2日から23日。『オペラ座の怪人』は
1/2-5 1/7 1/10 1/12/17 1/19 1/21-23 となっています。
23 : 53 : 34 | オペラ座の怪人 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
『チェ 28歳の革命』『チェ 39歳 別れの手紙』を試写会で観賞
2008 / 12 / 23 ( Tue )
『チェ 28歳の革命』2009/01/10公開。『チェ 39歳 別れの手紙』2009/01/31公開
公式:http://che.gyao.jp/
チェ ダブルパック [DVD]
DVD 2009/06/12発売

スティーヴン・ソダーバーグ監督、主演ベニチオ・デル・トロによるチェ・ゲバラに関する映画です。ゲバラ映画といえば少し前に「後にゲバラになる男による南米旅行」の『モーターサイクル・ダイアリーズ』がありました。ウォルター・サレス監督ということもあってか、ボクの頭の中ではなぜか主演はロドリゴ・サントロと勘違いしていたのですが、実際にはガエル・ガルシア・ベルナルでした(ちなみにロドリゴ・サントロはこの映画ではラウル・カストロ現国家評議会議長役で登場します)。二本ともに2時間以上あるこの二部作ですが、今回運のいいことにジャパン・プレミアに当選し、二本続けて見ることができましたがさすがに帰宅時間は24時過ぎでした。

それではまず舞台挨拶の様子から、ベニチオ・デル・トロは会場の女性ファンがアクションを起こすとすぐさま反応するなどサービス精神旺盛、その一方で映画のほうは監督に聞いてくれとソダーバーグを立てていました。そしてそのソダーバーグはちょっと気難しそうなふりをした後で丁寧に映画について語っていて、この二人が信頼し合っている様子がうかがえました。ゲストはデル・トロファンの道端ジェシカとフィデル・カストロと親交もあるというアントニオ猪木が葉巻をくわえて登場。この後の4時間上映を意識してかイベントしては短めで、最後は「1,2,3 チェ」でしめてくれました。

『チェ 28歳の革命』Che: Part One /Che, El Argentino
さて『オーシャンズ』シリーズはともかくとして『ソラリス』『さらば、ベルリン』とまったくつまらない作品が続いたスティーヴン・ソダーバーグは現在絶不調だと言うのが今のボクの立場です。『28歳の革命』はメキシコからキューバに乗り込もうとする船の中から始まり、キューバ革命の様子が描かれます。それと平行してゲバラによる国連での演説等が白黒で描かれます(なにやらゲバラに付きまとう工作員らしき人がいるように感じるのは気のせいでしょうか)。これによってゲリラとしてのゲバラと演説がうまいゲバラが提示されます。3時間程度の作品にするならこれらに加えて時間軸をいじるなどの映画技法を駆使して複雑な作品にし、そうしたことから得られる何かを表現したのかもしれませんが、この二本では音楽も抑え目なドキュメンタリータッチで通しています。これをどう評価するかは人それぞれでしょう。両方ともに娯楽性はあまりないのですが『別れの手紙』の手紙と比べるとよく知った顔のフィデル・カストロや先にあげたロドリゴ・サントロや後に妻となるアレイダ・マルチ役のカタリーナ・サンディノ・モレノ(ちなみに二本の映画全体を通して女っ気はあまりありません)などお馴染みの役者が出ている『28歳の革命』の方が親しみやすいと思いました。また監督が革命をドラマチックに盛り上がるという方法をとらなかったことで演説を除いてゲバラのカリスマ性の源泉が何であるかを明確にはしていません。それは今やファッション・アイコンにもなってしまったチェ・ゲバラを必要以上に祭り上げないようにするためなのでしょう。あるいは政治的にキューバに厳しい立場をとる人たちに対してのエクスキューズを狙っている可能性もあります。

オープニングの船上(1)での会話では「キューバに上陸するころには何人生き残っているか」というやり取りがあって、12人しか生き残らないのですが、その過程は描かれていません。この映画はそういった省略が随所に見られます。市街戦のために教会を占拠する場面がこの手のものでは様子がじっくり描かれた唯一の場面だと思います。ある人が「妙案がある」と言うと、次の場面でそれが成功していたりします。この辺は厳しい殺人描写を避けたのでしょう。また内戦と言うこともあってか、誰がどちら側についているかは少し分かりにくくなっています。捕虜に対する扱いのなどを見るとこの時代にはまだ内戦や革命にロマンがあったということでしょうか(2)、現代はこうはいきません。また予算の関係でしょうか、空からの攻撃については爆撃の様子はあっても飛行機は映っていなかったように感じました。

ベニチオ・デル・トロに関しては個人的には国連演説のときが一番魅力的だったのですが、喘息に悩ませられながら戦う姿は演じるのが難しいだろうなと感じました。カタリーナ・サンディノ・モレノはやはり美人でした。

『チェ 39歳 別れの手紙』Che: Part Two /El Guerrillero
キューバを離れることになったチェ・ゲバラがフィデル・カストロに宛てた手紙が邦題になっている第二部です。コンゴを飛ばしてボリビアが舞台になっているのは、もちろんゲバラが死んだ土地であることとが重要なのでしょうが、同じラテン・アメリカを舞台にすることによってキューバとの比較ができると言うのもあると思います。もちろんゲバラが死ぬことは分かっているので見ていて辛いものがあります。キューバ編とは違い、ボリビアの反政府組織をまとめることが出来ない苛立ちなどが印象に残ります。スティーヴン・ソダーバーグはゲバラを悲劇の英雄としては描かず、あくまでも一人の戦士が歴史舞台から去る様子を淡々と描いているのは第一部と同じです。

俳優陣はカメオ的に記憶を失ったCIA諜報員でお馴染みのあの人が登場しますが、むしろこの映画を語るなら『グッド・シェパード』の人といったほうがいいかもしれません。第一部から続いて出てくる人物はすぐにいなくなるのでベニチオ・デル・トロ以外は知らない俳優ばかりになります。その分ゲバラの人間性に肉迫したと言う見方もできると思いますが、個人的にはこちらにこそ世界から見たゲバラの位置付けがあった方が良かったと思いました。

さすがに2作続けて見るとここの作品の印象は弱くなったり、混ざったりするので。この観賞方がベストとは言えないようです。

(1)正確には家から始まりその後に船です
(2)改めて見るとやや勘違いしたようです

テーマ:☆試写会☆ - ジャンル:映画

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Emmy Rossum出演映画『DRAGONBALL EVOLUTION』日本公式サイトオープン
2008 / 12 / 18 ( Thu )
エミー・ロッサム出演映画『DRAGONBALL EVOLUTION』日本公式サイトオープン
http://movies.foxjapan.com/dragonball/
オリジナルBE@RBRICK付き前売り鑑賞券は19日から発売開始


エミー・ロッサム出演映画『Dragonball/ドラゴンボール』2009年3月13日日本公開
00 : 00 : 00 | DRAGONBALL EVOLUTION | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
Emmy Rossum出演映画『Dare』、サンダンス映画祭HPで紹介
2008 / 12 / 14 ( Sun )
Emmy Rossum出演映画『Dare』、サンダンス映画祭HPで紹介

http://festival.sundance.org/2009/film_events/films/dare

Alexa (Emmy Rossum), the overachieving good girl who longs to break out of her shell;
Ben (Ashley Springer), the melancholy outsider confused about his sexuality;
Johnny (Zach Gilford), the rich kid who has everything, including good looks, but hides behind his bad-boy persona



Alexa がoverachieving good girlというのが以前紹介した『ハイスクール白書 優等生ギャルに気をつけろ! 』のリース・ウィザースプーンを思い出させます。
Benがconfused about his sexualityというのは元のショートフィルムがゲイ映画だったことからすればなんの不思議もありません。

エミー・ロッサム出演映画『Dare』詳細不明

19 : 30 : 21 | Dare | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
Emmy Rossum出演映画『Dragonball』タイトル変更
2008 / 12 / 10 ( Wed )
エミー・ロッサム出演映画『Dragonball』タイトル変更

浜崎あゆみ、実写映画『ドラゴンボール』世界共通テーマソングを書き下ろし
http://www.oricon.co.jp/news/movie/60964/full/
同時にタイトルにEVOLUTIONが加わって『DRAGONBALL EVOLUTION』に、邦題はアルファベットのまま?EVOLUTION入りのポスター画像はこちら
http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=7836

このタイトル変更の話題は少し前に記事がありましたが、確認が取れないので取り上げませんでした。
Update: Dragonball Gets a New Title? December 4, 2008
http://www.comingsoon.net/news/movienews.php?id=51032

エミー・ロッサム出演映画『DRAGONBALL EVOLUTION』2009年3月13日日本公開
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Emmy Rossum、日本で『ドラゴンボール』について語る
2008 / 12 / 08 ( Mon )
実写『ドラゴンボール』ブルマ役のエミー・ロッサムが心境を吐露「日米のファンに対して責任を感じる」
http://www.oricon.co.jp/news/special/60867/

写真では『マウントレーニア』のポスターをバックにしたのがお気に入り



23 : 00 : 38 | DRAGONBALL EVOLUTION | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
Emmy Rossum出演映画『Dare』、サンダンス映画祭アメリカンシネマ・ドラマ部門に選出
2008 / 12 / 04 ( Thu )
「Emmy Rossum出演映画『Dare』、サンダンス映画祭に参加?」の記事でふれていたように、サンダンス映画祭のアメリカンシネマ・ドラマ部門の16作品の一つになりました(1026本から選ばれそうです)。これがワールド・プレミアになります。サンダンス映画祭の日程は2009年1月15日から25日。
http://festival.sundance.org/2009/

画像がある記事
Sundance unveils competition lineup
http://www.variety.com/index.asp?layout=festivals&jump=story&id=2470&articleid=VR1117996739&cs=1

(追記)
及川光博主演作がサンダンス映画祭に出品。米インディ映画界の最高峰「今年は世代交代が顕著」
http://www.varietyjapan.com/news/movie/2k1u7d00000goxwt.html
日本語の記事、『Dare』のことは載っていませんが、「今度の映画祭は、新人が多く発掘された年として語り継がれることになるでしょう」というコメントを信じましょう。


エミー・ロッサム出演映画『Dare』詳細不明
21 : 30 : 00 | Dare | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
Emmy Rossum、『ドラゴンボール』で本日来日
2008 / 12 / 03 ( Wed )
エミー・ロッサムブログよると東京にいます。ジャスティン・チャットウィンもいるので『ドラゴンボール』です。先日のブログでふれていたのはやはりこれでしたというわけで『デイ・アフター・トゥモロー』『オペラ座の怪人』『ポセイドン』 に続き4回目の来日です。これがあったためか世界エイズデーに関するイベント出席はなし。

エミー・ロッサム出演映画『Dragonball/ドラゴンボール』2009年3月13日日本公開
20 : 33 : 05 | 告知・ニュース・日記・最新情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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